ダレノガレ式のダイエット内容は凄い!

先日のホンマでっかTV内にて、ダレノガレ明美さんが自身のプロポーションを披露しました。

それはもう、誰がみても細くお腹も薄っぺらいのですが、不健康そうにみえないちゃんと筋肉のついた綺麗さのある細さでした。

つい最近では、自身が太っていたころの写真を公開するなどしていましたね。

そんな彼女も、相当努力したことが昨日の番組内にてわかりました。

わたしも、あのような筋肉のあるひきしっまた細い体になりたいと思い、ダレノガレさんが実践していたというダイエットについて検索してみました。

すると、彼女はもともと外国人の血を引いてることから、太りやすい体質だったそうで、MAXで重かったときの体重が65キロもあったそうです。

今の姿からは想像もつきませんよね。

ただ、そこには彼女の努力の姿があり、毎日のようにプールで1時間30分泳いだり、欠かさずウォーキングも行っていたそうです。

ウォーキングも音楽片手に調子のよいときは6時間もあるいたそうで、これはなかなかチャレンジするには難しいかもしれないと思ってしまいました(笑)

食事もたんぱく質がしっかりととれるように管理し、ハーブ茶なども使用しながらバランスよく頑張っていったそうです。

ただ、無理のないようペース配分を十分におこないながら3か月で6キロ、次の2ヶ月で6キロやせたそうです。

本当に努力の結晶以外、なにものでもありませんよね。

ダレノガレさんは本当に綺麗に痩せた方のひとりなので、少しでも理想に近づけるよう最近はかまけてしまっているので、頑張っていきたいと改めて思いました。

 

 

私はレンタルショップで漫画を借りて家で読むのが好きです。

私は、レンタルショップで漫画を借りて読むのが好きです。

家事、子育てをしながら、仕事もフルタイムでこなしているので、お休みといっても、なかなか長時間、自分のために使える自由な時間がある訳ではありません。

また日頃の疲れもあり、ちょっと遠くまで一人で出掛けてくるなんて体力も残っていません。

本当はエステやヘアースパ、日帰り温泉へ行くなどして、身体の凝りをほぐせたら、自分へのご褒美でリラックスしてこれたら、という希望もあるのですが。

休みの度にその様な過ごし方をしていたらお金がかかってしまいます。

一方、漫画のレンタルは低コストで、家にいながら、日頃のストレス発散や癒しの充電ができるのです。

もちろん、何冊も購入するとお金がかかってしまいますので、あくまでレンタルです。

某レンタルショップでは、10冊で500円、20冊で千円以内の900円、30冊ではなんと1,200円。

普通に購入すれば1冊500円ほどかかるので、1冊買う分の費用で10冊、3冊買う分の費用で30冊も読めてしまう訳です。

これはかなりお得ではないですか?

しかも購入すれば本がたまり、本棚も必要となってきますが、レンタルなら読み終えたら返すので、家でも場所をとりません。

たいてい漫画って、1回か2回読んだら、しばらく同じ漫画は読まなくなりませんか?

時間が経って、ふとまた読みたくなれば、またその時にレンタルしに行けば良いのです。

ちなみに私がレンタルするのはたいてい少女漫画で、恋愛ものが多いです。

でも、漫画の世界って、ライバルが現れたり、好きな彼とすれ違ったりしても、たいてい解決し、結ばれハッピーエンドとなる内容のものがほとんどです。

ハラハラしながらも、最終的には上手くいくんだろうなという安心感があります。

でも実際、現実的にはお目にかかることのできない、イケメンのキュンとくる仕草や態度に、ものすごく癒される訳です。

壁ドンとか、嫉妬で人目もはばからず公の場でキスとか、実際そんなことする人なんてあまりいないけど、女子はそういう非現実的な夢を常にどこか抱いています。

あー、こんなことされたい!と自分に置き換えて妄想ささたり、もうウキウキです(笑)

私、ハマりにハマっていた時には、20、30冊借りては1日で読み終え、翌日返却と同時にまた20、30冊レンタル、なんてどハマりしている時期もありました(笑)

立て続けだと、店員さんから顔を覚えられ恥ずかしいので、最近はほどほどですが(笑)

子どもがいようが、女子は日常生活の中でいつでもトキメキを感じていたいものです。

ライスフォーストライアル2回目みたいにレンタルしたことのない方も、是非一度試されてみてはどうでしょう。

 

 

キッズスクールの子供たちと一緒に久しぶりのスキー!

この間の週末、久しぶりにスキーに行ってきました。

親に連れられて行ったのが最後だったので、果たして無事に帰ってこられるだろうかと思いましたが、何とか楽しんでこられました。

最近のスキー場はいいですね。

ウェアも板も何もかもレンタルできたので、楽ちんでした。

それでも道中のたいていの人は、大きなリュックを背負っていましたが、私は本気で普段使っているミニバッグで参戦。

かなり異質な感じに見えたかもしれません。

現地は残念ながら、ぽつぽつと雨が降っていました。

顔は冷たかったですが、雪の状態はまあまあでした。

初めはリフトの乗り口付近で、しばらく歩いたりして足慣らしをしました。

それからドキドキしながら、初級者コースのリフトに挑戦してみることにしました。

あまりに覚束ない足取りだったせいか、スタッフのおじさんに背中を押されてリフトに乗るという格好悪さ…恥ずかしかったです。

で、上まで行ってみると、さすがは初級者コースだったので傾斜はなだらかでした。

しかし、道幅が狭いのです。

普通の腕があれば問題ないのでしょうが、こちとら初級者コースをじぐざぐに進んで乗り切ろうと目論んでいたので大変です。

その狭い道に同じく慣れていないらしい外国人のスキーヤー、ボーダー、キッズスクールの子供たちが入り混じっており、とてもじぐざぐに進めそうもありませんでした。

仕方がないので、キッズスクールの子供たちの後ろにくっついて行くことにしました。

おかげで難なく、下までたどり着くことができました。

やっぱりスクールの先生はいいですね。

私も次回は、スクールに入ってみようかなと思いました。

ただし、顔のシミやくすみが気になるので、マスターホワイトでしっかり紫外線対策をして行きましたよ。

 

 

レンタルしたCDを車に入れるのに一苦労です。

彼氏と2人でレンタルショップに行き、CDを5枚レンタルしました。

5枚と言っても2枚組と4枚組があるので、全部で11枚です。

私と彼氏はそれぞれ車を保持しています。

平日に車にCDを入れるのは仕事もあるので大変なので日曜日に一気に入れる予定でした。

普段は全部で6枚や7枚だったのですが、今回はベストアルバムをレンタルしていたので、とても多かったです。

私の車は三倍速で取れます。

それでも結構な時間が掛かり、辛抱強く耐えるしかないのですが、彼氏の車は二倍速しかできません。

且つ彼氏の車は、二倍速で取っているときは音楽さえ流せません。

私は三倍速で取りながら、音楽を流せます。

なので私は、駐車場で音楽を流しながら三倍速で取っています。

そして、彼氏はその隣の駐車場で二倍速で取っていましたが、退屈なようで、すぐ休憩して自宅で眠ってしまいました。

1つだけ新作だったので、翌日には返さなくてはいけません。

それもあり、新作だけ先に入れちゃいなよと言いましたが、座ってるの辛いと諦めてしまいました。

音楽を取っている間は車にいないといけないこともあり、退屈してしまうのは分かります。

でも、桜花媛ナチュラルbbクリームみたいに、もっと簡単に素早く入れることはできないのかと思いました。

遠出するときなら、車を走らせながら取れます。

しかし、彼氏の車は遠出する時であっても音楽が流せない二倍速で取るか、音楽を流しながら一曲一曲取るしかないので、とても不便だなと感じました。

ですが、ナビが車と一体型なので、ナビを交換することもできず、本気で車を買い換えようかと彼氏は悩んでいます。

 

 

卵焼きで美味しいと言わせたい!

全然料理をしない女子の私が、中学生くらいの時に覚えた「たまごやき」の作り方で、うん10年生きてきました。

しかし、はじめて好きな人(料理人)に、たまごやきをごちそうしたときに言われた言葉は、「固い」の一言でした。

うまくくるくるっと巻くことができて、断面は絵にかいたようなくるくるが入っている私のたまごやきに文句!?と、ショックを受けました。

いや、料理人に素人の私が勝負を挑むこと自体、無謀なのですが。。。

負けず嫌いな私は、なんとしてでもおいしいと言わせたいと、改めてインターネットでたまごやきの作り方を検索してみました。

すると衝撃的な映像があったのです。

なんと、私がいままで焼いていた焼き方と、どの動画も違う焼き方をしているのです。

一度に溶いた卵をフライパンに流し込んでいた私は、そもそも回数に分けてフライパンに流し込んで丸めていく焼き方をみて、ムンクの叫びのような顔になりました。

間違った焼き方で「たまごやきつくれます」と、掲げていたことに恥を感じました。

そこで、ここはプライドを捨てて、正しい焼き方で再勝負申しこんでやると、再びたまごやきをごちそうしました。

すると、またもや返答は「固い」と、撃沈です。

我ながら、動画を見ただけで、一発でくるくると巻けたことに自信を抱いていましたが、結果は惨敗でした。

焼き具合がダメなのだろうかと、半熟で巻いてみても「固い」のひとことです。

結局原因はわからずに、毎日1回はたまごやきをつくってみています。

でも、ただただうまく巻けるようになっていくばかりで、美味しいの一言を出させることができないのです。

私の挑戦は明日も続きますが、明日こそは美味しいって言わせるぞと、思っています。